2002年04月26日 金曜日

「感動したっ!」(違)

今日は給料日であるが、今月の明細を見て、まさに「感動したっ!」 こんなに会社が言いたいことがストレートに伝わってくる給与明細は初めて見たと言っても言い過ぎではなかろう。どういう風に読んでも**「退職勧告」をしているようにしか読めない。さすがに、一時帰休3日分と給与カット6%と寮費の値上げが同時に巡って来ると、実質1割カットくらいになるのであろうか。残業をめいっぱいやっていた頃からどのくらい引かれているんだか考えるとげんなりしてきた。もう下がらないと思っていたモチベーションはさらに下がってしまった。これが僕の今のお仕事に対する正当な評価なのだろう。と言うことで、会社がなくなるまで割り切ってお仕事をするしかないな。(と言うことを言いたいのでしょう。)
と思って帰ってきたら、帰ってくるタイミングを見計らったように、
「家でできるサイドビジネスはいかが?」なんて言うタイムリーな電話がかかってきて思わず笑ってしまった。さすがに、「もう笑うしかない」**状況とはこのことか。無論こういうものはもっとやる気がないのであるが… 案外行動を見張られているのかも。(さすがにそんな訳はないだろうが。)

Linux World 2002.06

Debian GNU/Linux woodyのBinary CDROM(Binary1)が添付していたので、とりあえず購入。ただそれだけ。

Linux Japanの話題の続き

今月号によると休刊のお知らせは載っていないが、来月は過去記事のPDFがCDに収められて登場とのことだ。とりあえずこれを買えば、家に置いている書籍を処分できる。でもこういう企画が登場することですでに末期的な状態なのかも知れない。