2003年09月10日 水曜日
北条 司 / Angel Heart 8
買ってしまった。妙にタイミングがよいのは気のせいか… とりあえず時間があるときにCity Hunterを再読せよと言うことですか。
ヘンな夢
最近はほとんど夢を見ない(というか、覚えていない)のであるが、今日の夢は鮮明だった。しかも内容またやけにヘンな話で、それでいて妙にリアルな夢だった。(久しぶりだったな現実の人物が出てきたのは…)
買ってしまった。妙にタイミングがよいのは気のせいか… とりあえず時間があるときにCity Hunterを再読せよと言うことですか。
最近はほとんど夢を見ない(というか、覚えていない)のであるが、今日の夢は鮮明だった。しかも内容またやけにヘンな話で、それでいて妙にリアルな夢だった。(久しぶりだったな現実の人物が出てきたのは…)
今までどうしてzshを使ってこなかったんだろう。ちょっとした設定で無茶苦茶使いやすい… Debianのインストールしたパッケージ名まで補完するじゃないかぁ。ということで、今日からスタートと言うことで.zshrcはここから始まると言うことですな。今月のSoftware Designに載っていた設定をそのまま使ってみる。こんな感じ。
bindkey -e
autoload -U compinit; compinit -d ~/.zcompdump
zstyle ':completion:*' group-name ''
zstyle ':completion:*:messages' format '%d'
zstyle ':completion:*:discriptions' format '%d'
zstyle ':completion:*:options' verbose yes
zstyle ':completion:*:values' verbose yes
zstyle ':completion:*:options' prefix-needed yes
zstyle ':completion:*:default' menu select=1
zstyle ':completion:*' matcher-list \
'' \
'm:{a-z}={A-Z}' \
'l:|=* r:|[.,_-]=* r:|=* m:{a-z}={A-Z}' \
setopt \
alwayslastprompt autolist automenu \
autoparamslash autoremoveslash autoparamkeys \
listtypes listpacked \
completeinword printeightbit \
autopushd pushdminus pushdignoredups
はて、どこから遊ぼうか…
迷走を続けていたうちのモバイル環境のviola(VAIO C1 VR/BP)であるが、昨日時間を作ってDebianのインストールディスクを作ったので、インストールを行ってみた。今回の方針はBase Syatemをインストールした時点で、_unstableに移行_して、そのあとは必要なものをいちいちapt-getしてインストールしようと言う作戦である。
今日のメモとしてはフレームバッファを有効にしておくとXがうまく起動しないので、起動時のkernel parameterのvideo=vga16:offを付け加えると言ったくらいかな。(調べるのにえらくかかった…)
いままではデフォルトでKDEやGNOMEな環境で起動するようにしていたが、今回からやめてみることにして普通にWindow Managerのみ使うようにしてみた。今回インストールしてみたのは、Blackbox派生Window Managerのfluxboxであるが、なかなか軽快でシンプルでよい感じ。しばらく使ってみようと思う。(それにしてもやっぱ非力なノートPCにKDEやGNOMEなデスクトップ環境は辛い。)
メインマシンの裏タスクでDebianのインストールディスクを作るべくjigdoを走らせていたので、そのあいだに昨日のコンテンツ見直しでリンクが切れてしまったものをメインに細々とした修正を行った。これで随分良くなったはず。あと昔はディスクスペースをケチって高圧縮なJPEGファイルだったものをある程度低圧縮なものに変更して、画質をあげてみた。まぁこっちの方が良いだろう。
今週と来週は変則勤務で6勤2休なのです。そのあと3連休、3勤、2休、1勤、2休、1休、3勤、2休、4勤で9月はおしまい。(つまり、7, 8, 15, 16, 17, 21, 22, 24, 28, 29日がお休みなんだな。) はっきり言って、人と全く休みがだぶりません! 前半の6勤も考え物だが、後半は仕事にならないな。やる気もでやしない。(元々やる気なんてあったんだろうか?)
ということで、平日遊んでくれそうな人を募集です。(そんな暇人はいないな。)
仙台に来て以来塩ラーメンの美味しい店には巡り会っていなかったのであるが、今日仙台の地下鉄 旭ケ丘駅付近に新しい美味しいラーメン屋が出来たと聞いたので、funfunさんと食べに出かける。塩ラーメンに関しては、味にごまかしが効かないせいか美味しい店の基準がかなり厳しくなってしまうのであるが、期待して出かけた。非常に美味しくて満足がいく店だったかと思う。
台原森林公園や青少年文化センターには結構な頻度で行くことがあるので、今度からここで昼飯を食べることにしよう。
毎週木曜日は朝から晩まで打ち合わせ三昧の日である。今日も精神力を試されることとなった。打ち合わせ自身は問題なく終わったのだが、夕食を会社で食べ損なうのが常となってしまうのが、痛いと言うべきか救いと言うべきか…
夕食を食べ損なったので、同僚の河田さんと今日は珍しく近所のおいしい中華料理屋で中華料理を堪能することとなった。麻婆豆腐や青椒肉絲といったメジャーな料理を堪能。いつも定番+αで食べると満足がいくのであるが、二人で食べに行くと品数が少なくて寂しい。中華ややっぱり4人から6人で食べに行くものだなと思うのである。結局ポットでお茶をもらい2時間くらい話し込んで、撤収となった。お茶もおいしいのが悩ましいところが。
最近何かとやる気が無く無気力な毎日なのだが、そんなときは家に帰ってきても無気力で、何にもできない。そのまますごく寝る時間が早くなり、睡眠時間が長くなる。ということで、どうも_「睡眠時間」と「やる気」は反比例する_ようだ。このままじゃイカンと思うのだが、どうにもならないのがもどかしい。
ずっと続けているとこういう日もあるものです。
BSデジタルに切り替えて見る機会が増えた番組のジャンルと言えば、_美術モノ_でしょう。と言うことで、NHKの新日曜美術館とBS日テレの幻想美術館をよく見るようになった。(新日曜美術館もNHK BS-hiで放送してます。かなり気合い入っていると思います。)
今日のテーマはグスタフ・クリムト。途中から見たのでしまったと思ったが、メインで扱われていたのは「接吻」と「The Beethoven Frieze」で、「接吻」の方が扱いが大きかったか。
以前にも書いたが、クリムトの絵からは、19世紀末のウィーンという何とも知れないあやうさとか時代性とかを感じるのであるが、女性をここまで官能的に書けるというのは凄いなぁと思うわけだ。一度ウィーンの分離派館に行ってみたいと思うのである。(やっぱり絵は実物を見ないとなぁと思うので。)
まるで実感がわかない。梅雨はそのままいつの間にか秋雨に変わったと言うことですか…
とりあえず週末の外出で疲れたのでダウン。