Diary

2002年08月21日 水曜日

Cannaでの変換の件

Debian-JP MLの過去ログを検索すると、language-envの取り説を読めとあるので、早速/usr/doc/language-env/README.ja.eucJPを読む事とした。すると、cannaserverを -inet オプションを付けて起動せよと言う事が書いているので、/etc/init.d/cannaを書き換える。Tamago-4からCannaを使うためには、cannaserverにinetd経由でアクセスすると言う事なんだね。
Tamago-4であるが、結構こなれて来て使いやすくなった感がある。むむっと思ったのは、フェンスモードの外に自由に出られるのですな。(漢字変換しないでそのままにしておけるような感じか。) 使いこなしていくことにしよう。あとかんな辞書 cannadicの辞書をインストール。これでずいぶん使いやすくなったな。

2002年08月20日 火曜日

久しぶりに飲み会

会社の仲間と飲みに出かけた。苦労が忍ばれる懐かしい話で盛り上がってなかなか楽しかった。今も会社の状況も大変な時期だけども、最近の開発業務に入社当時の製品開発プロジェクトチームのような、悲壮な雰囲気が無いんだよねぇ。しみじみ思った次第だ。

Cannaで変換できない!!!

Cannaで漢字変換できないよう。うーん。kinput2を使った場合だと漢字変換できるが、Emacsの上ではできないなぜだろう… とりあえずメールが読める環境にまでなったので良い事にする。明日に続くわけだ。

2002年08月19日 月曜日

woodyインストール その2

機能の話題の続き。うちのVAIO C1VR/BP(PCG-C1VR/BP)にDebian GNU/Linux 3.0(woody)をインストール。結局、Linux User 2002年9月号に付属のCDROMで再インストールする事にした。最近自宅のネットワークの調子がいまいち良くないので、apt-getするのがめんどくさかったわけだ。
使用したフレーバーはbf24、CDROMブートパラメータは ide1=0x180,0x386とすれば、付属のCD-ROMドライブでブートしてインストール可能である。あとは出て来るメッセージの通りにインストールであるから簡単だ。ただなまぐさついでにtask-selにて以下のタスクを実行した。

2002年08月18日 日曜日

woodyインストール

ちょっと最近気になっていたDebian GNU/Linux 3.0(woody)をVAIO C1VR/BP(viola)にインストール中。元に使ったディスクがLinux World 6月号のCDROMだから、インストール後にapt-get update、apt-get dist-upgradeは欠かせない。ただいまapt-get中。設定はまだまだこれからだ。

2002年08月17日 土曜日

体調がよろしくないので、一日中ごろごろと…

最近疲れが残っている感じなので、ぐっすりと脳みそが腐るような勢いで眠ることにしたらずいぶん良くなった。

夕方から会社

夕方からお仕事という予定だったので、三連休の最終日の半分はお仕事でおしまい。ちなみに帰ってきたのは12時ちょい過ぎ。疲れたぁ。