Diary

2004年02月22日 日曜日

今日はぼーっとした1日

今日は洗濯をしながら、一日中CDのリッピングをしつつ、「指輪物語」を読んでいました。さすがに来週以降はこんなのどかな休日ではないんだろうなぁ。
あとグワイヒアさんの「ミドルアースの風」のBBSで質問しみたのだが、「The Lord of the Rings」の原書をぼちぼち買いたいなぁということで、いっぱいある原書のバリエーションで、果たしてどれを購入したらよい物か…
得た回答は、ペーパーバックならHarperCollins(UK版)かHoughton Mifflin(US版)と言うところ。
観賞用 兼 保存用と言うことでは、Alan Leeによる美しいイラストがちりばめられている豪華本や原作で言及されている装丁を模した赤表紙本もかなりそそる存在だ。
まぁ英文読解力をなんとかせねば… まぁ部分部分は結構読めて「Fellowship of the Ring」であれば「The Bridge of Kazad-dum」あたりは結構サクサク読めるんですがねぇ。あともうちょっと読みやすいところで、C.S.Lewisの「The Chronicles of Narnia(The Complete Chronicles of Narnia )」も購入したいところなのだがなぁ…(こないだ瀬田さん訳の第1巻「ライオンと魔女」があまりに面白かったので。)

2004年02月21日 土曜日

一度うまくいかなかったことは、絶対うまくいかない

今日、ある方にお願いしていることがあってその返事が来たのであるが、やっぱり駄目なようだ。以前一度同じ依頼をしていたのだが、そのときはOKの返事をいただいていて、そのあとに撤回されてしまったのであった。今回最後の機会になりそうな予感がするので、再度お願いしてみたのであるが、やっぱり_と言う結果だった。残念であるが、一度頼んでうまくいかなかったことは、再度頼んでも絶対うまくいかない_と言うことで、諦めるほか無いだろう。縁がなかったと言うことで。(僕は「諦める」という言葉が大嫌いである。 こういう風に言うのは非常に希ではあって、我慢ならないことでもある。)

2004年02月20日 金曜日

見向きもしないのね

今日は会社で夕食を食べそびれたので、吉野家の古川店に19:20頃に行ってみた。先週は牛丼の提供が終わるかもと言うぎりぎりな時期に話の種に行ってみるかと思って出かけたが、見事に提供終了で食べられなかった。もう吉野家で食べるものは_「焼き魚定食+納豆」(自炊してないので納豆を気軽に食べられるのは吉野屋くらい)しかないのだ。
こんな食事時の時間に行ったのだが、店内にはいると_僕の他には誰もおらず、食べている間も客は僕だけだった
。先週と比べるとこの手のひらを返したような客の引き方にある種恐ろしさを感じずにはいられない。牛肉輸入規制があと3ヶ月続けば牛丼の各チェーン店どこも生きていけなくなるような気がする。ということで、外食産業もだいぶん歪んじゃいますねぇ。(べつに牛丼はどうでも良いんだが。)

2004年02月19日 木曜日

もう引き返せないのだ…

引き返すことのできない事情という物はある物で、今日した決断はそういうたぐいの物だ。もう振り返らず前進するしかない。がんばろう。

2004年02月18日 水曜日

とりあえず…

忙しかったのと書きたいことがいっぱいあって16日の日記を書くのに2日かかった。なかなか巧く書けない物だ。あと少なくとも吹き替えでもう1回、字幕版でもう1回は見ておきたい。