Emacs

2003年03月09日 日曜日

至って快適

Meadow 1.99a6に切り替えてみたが、なかなか快適である。フォント周りの設定がいまいちわかっていないが、font-setup.elを不完全に使って、なかなかいい感じになっている。カラーのXFaceが表示できるようになって、いろいろびっくりであるのだが、Meadow 1.xと体感速度がほぼ変わらないという状態なので、まぁ満足ではある。少しずつ~/.emacsをカスタマイズしていこう。

2003年03月08日 土曜日

Meadow 1.99 Alpha6に移行

僕はメール書きとWebページの編集にEmacsを使用しているが、メインに使っているWindowsの環境のみEmacs 20.7(Meadow 1.15)で、Linuxではずいぶん前にEmacs 21に移行してしまっていた。昨年後半からMeadowのEmacs21化が進められて実用的に使えるようになってきたので、そろそろ移行してダメ出ししようと思い立ち、移行に踏み切る。
まぁ特に問題ない模様。なかなか快適です。次はCygwin環境のEmacsの設定だな。

2002年11月27日 水曜日

Meadow 1.15 (菖蒲:63段)

今日は早起き(朝4時に目が覚めた)だったので、これを機に約1年半ぶりにMeadowのバージョンアップを実施。Netinstallerは便利すぎです。僕の環境ではPSGMLとWanderlustがパッケージインストールされないので、Meadow 1.14でByte Compileしたものをそのまま流用。特に問題なさそう。 ついでに ~/.emacsも単純化。以前RPM系のLinuxの環境と併用できる用にしていたが、どの構成だか忘れてしまったので、不要となった。Windowsに特化して良いだろう。(Debianはほとんどデフォルトで使っており、細かなカスタマイズにとどめているから、大きな問題は今のところない。)

2002年10月30日 水曜日

cosmos 調子よくなったぞ

9月8日から使い始めている我が家のFileサーバ兼IMAPサーバのcosmosなのであるが、日記記事にも書いたように、ご機嫌な斜めであった。現象としてはディスクアクセスしまくっている時にKernel Panicになってしまう訳であるが、先日のパワーアップ以来何とも不調なのである。
HDDの電源コードをちょろっと触って起動すると何事もないように起動するので、_こりゃー電源かのう_と言うあたりを付けて、電源コードのとりまわしを変えたところ、すっかりご機嫌がよい。FSB133にしても問題ない状態。と言うことで、全開稼働となった。Emacs21が速くなって非常に嬉しい。
そのうちテスタで導通のチェックとかしておかなきゃと思う訳であるが、このPCのなかにHDDを足すのは何年後かサッパリ分からないので、いったん放置。

2002年08月20日 火曜日

久しぶりに飲み会

会社の仲間と飲みに出かけた。苦労が忍ばれる懐かしい話で盛り上がってなかなか楽しかった。今も会社の状況も大変な時期だけども、最近の開発業務に入社当時の製品開発プロジェクトチームのような、悲壮な雰囲気が無いんだよねぇ。しみじみ思った次第だ。

Cannaで変換できない!!!

Cannaで漢字変換できないよう。うーん。kinput2を使った場合だと漢字変換できるが、Emacsの上ではできないなぜだろう… とりあえずメールが読める環境にまでなったので良い事にする。明日に続くわけだ。