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年末は時間ができるため、毎年システムのアップデートや必要に応じて切替と言った作業をおこなっているのだが、今年はこのBlogシステムを稼働させているサーバのOSのアップデートは早々に終わってしまった。(FreeBSD 12.1から12.2へのアップデートだったため。)
何事も無く平穏な年末か・・・と思っていたら、そうもいかず・・・ と言うのが今回の話である。
年末は時間ができるため、毎年システムのアップデートや必要に応じて切替と言った作業をおこなっているのだが、今年はこのBlogシステムを稼働させているサーバのOSのアップデートは早々に終わってしまった。(FreeBSD 12.1から12.2へのアップデートだったため。)
何事も無く平穏な年末か・・・と思っていたら、そうもいかず・・・ と言うのが今回の話である。
手持ちのレンズにLeicaのレンズを足したのは、まだSONY α7RIIを使っていた2016年4月10日(といってもこの記事はリアルタイムに書いていないので日にち合わないが・・・)で、初めて購入したレンズはSummilux-M 1.4/50mm ASPHであった。その後半月後くらいにα7RIIを売却して、Leica M typ240を2016年5月2日に購入したのであった。
あまり記事を書くことなく細々とこのBlogを続けている(正確には放置しているとも言う)のであるが、今使っているシステムのCコンパイラをアップデートしたら、Blogを生成しているツール群がアップデートできなくなってしまった。(使い続けることはできて問題はあまりないのだが、レガシーなものに頼っていると本当に環境を変更するときにとてつもなく大変な状況(前回の環境変更がそうだった)になるので、適当に変更に取り掛かることにした。
2019年も気がついてみれば大晦日。というべきか、2010年代も今日でおしまい。この10年長かったのか短かったのか、2011年には東日本大震災があって以降世界が変わってしまった感はあるものの、さすがにだいぶん歳をとったせいかいろんなことで無理効かなくなったなあと思う今日この頃です。今年もさほど大したネタもなかったので、撮影に出かけたりする大晦日を迎えることとなった。例年通り、残り時間を気にしてこの記事を書いているわけだ・・・
さようなら… EFマウント… と言っても手持ちからEFマウントのレンズが無くなるわけではなく、EFマウントのカメラ機材がなくなりました。もう少し先かなと思っていた(実際にはEOS 5Ds RをEOS R後継機の高画素バージョンに切り替えたかったのでもう少し先の予定だった)のだが、RF70-200mm F2.8L ISがかなり70mm時にかなり短くなる上、重量が2/3倍に・・・すなわち30%強軽量化というのはかなり使い勝手の変革を促してくれそうなこと、またRFのIS F2.8ズームのレンズ性能もかなり良さそうな印象でIS化されたので、ここらで切り替えはありだろうと。